BD考察
ついに考察きたw

長い間お待たせしました(ぇ?まってない?・・ソデスカ;;

て、竜の考察だから、「こんなんあるんだなぁ」と思ってもらえたら十分ですw

「ここはおかしい!こうだ!」とかあればコメントにでも・・・w

自分なりに、BD出て、思ったことなどを書いていくので、文でなくなったり日本語でなくなったりするかもしれませんが(ぉぃ)、そのへんはお許しをw

てこつで!

爪・槍・剣・毒・チャクラの考察をやります。

長くなると思いますが、適当に流し読みなりじっくり読むなり読まないなり(ぇ;;)して下さい。

では・・・



爪レンジャー

攻撃速度が速いので、スキルキャンセルを狙える。
BDで、主に狙う相手はソサ、プリ、アークス。状況では、サマナも狙う。
レンは、自分と相手が何レンかによる。自分がSTRレンで、相手もSTRレンならいいが、相手がDEXレンの場合、lv差があってもなかなかきつい。それなら、余裕のあるときだけレンを相手にしたほうがいいと思う。逆に、自分がDEXレンなら、相手に当たるので、レンを狙っていって構わないと思う。
FTは、硬いため、どうしても倒すのに時間がかかる。ソサ、プリなどを倒したあとに、FTを狙うのは構わないが、FTを倒すのに時間がかかって、他職の攻めがフリーになると、意味がないので、FTも余裕のあるときだけ相手にするのがいいと思う。
BDで、チェインを使うことはあまりないかな。殴ったほうが速いしね。

攻めで、殴り職がどれだけいるかにもよるが、自分がCPを殴るのか、それとも戻ってきた防衛を倒すのかは決めといたほうがいい。HPの量、足の速さも関係してくる。あとは、相手をどれだけ正確に速くタゲれるかかな。
CP殴る場合は、毒も混ぜながら殴るのがいい。ヘプタエッジカタール装備したら尚いいね。
HP多ければ、CP殴ってても、防衛ソサの魔法に耐えれるし、足速ければ、ソサの詠唱中に素早く殴ることができる。
あとは、要注意キャラをずっと狙うこともできる。防衛の要のキャラを抑えられれば、攻めもかなり楽になるからね。

防衛では、レンやFTを殴る回数が増える。やはり、防衛では、どれだけ早く敵をタゲれるかが大きいと思う。特にソサ・アークスを狙うときはそう。相手が動き回るので、自分も足速いと追いかけれる。やはり、要注意人物を追いかけることが大事だと思う。CP付近にずっといるわけではなく、ソサは離れて撃ってくるから自分もちょっと離れて追いかけて倒すのがいいかな。CP付近いて、ソサの魔法重ねて食らって死んでしまうと意味ないからね。


槍レンジャー

なんといっても火力。チェインを打てば、範囲でダメージを与えられる。
爪レンと一緒で、ソサ・プリ・アークスを狙う。敵が密集してるところでは、チェインを打つのがいいかな。どうしても攻撃速度が遅いけど、WFを貰うことでかなり速くなる。爪レンほど速くはならないが、そこは火力でカバー。
レンは、どうしても自分がDEX少ないから当てるのは難しい。チェインで巻き込んでいく形がいい。
FTは、硬いが、WFを貰えばなんとかいけるかもしれないが、やはり倒すのに時間かかるので、できるだけFTとやるのは後回しがいいかと思う。

攻めでは、最初は、チェインを打って敵の一掃を狙うのがいい。そのため、FTのLB、ソサの魔法を合わせていくのが好ましい。ソサ魔法のあとに入って、チェインで生き残りを倒すのもあり。
一掃した後は、CPを殴るよりも、チェインを活かして戻ってくる防衛を狙っていったほうがいいと思う。WFがあって、攻撃速度が高補正でバーサークのlvも高いなら、CP殴るのあり。
要注意人物を狙いながら、他の防衛もチェインで巻き込めればいいね。

防衛では、攻めが合わせて来たら、チェインを打つのがいい。その後は、要注意人物を追いながら、殴るかチェインをするか判断したほうがいい。SSがないと、チェイン一撃で倒すのは難しいからね。WFあるのなら、殴るだけでも十分倒せる。
やはり、CP付近にいると、ソサ魔法を重ねられるときついので、ちょっと離れてるのがいいと思う。


剣レンジャー

盾を持てる高物理レン。
SSを食らっても殴り続けることができる。
攻撃速度もかなり速いので、スキルキャンセルを狙える。
そしてもう一つ、SETの薔薇剣を持った両手高速剣レン。速度もかなり速い。
やはり、主にソサ・プリ・アークス狙い。SSを貰っても殴りプリと殴り合いができるのがいい。
ですが、武器マスタリがないため、攻撃力は低めで、攻撃力を上げるためにSTR多めになってしまうので、どうしてもDEX低くなります。なので、レンを相手にするのはなかなか厳しいです。
FTも、爪、槍と一緒で、倒すのに時間かかるので、余裕のあるときだけ相手にするのがいい。
速度があるので、チェインはあまり使うことがないかと思う。

攻めでは、爪レンと同じで、CPを殴るか、戻ってくる防衛を狙うか決めたほうがいいかな。
動き方は爪レンと同じになります。

防衛も、爪レンを同じ動き方に。  (手抜きとか言わないで・・・


毒レンジャー

BD特化にしたレンですが、スキル振り、ステ振りによりかなり変わります。
主に、敵に毒を浴びせ、POTを使用不能にし、毒でダメージを与え、動きを止めたり、画面を暗くさせたりします。
どの毒レンも動き方は似てると思うから、どんな毒レンがあるかも書きます。

毒マスタリあり VITとINTのバランスレン と VITレン 

アクセレートあり(毒マスタリ取れたらあり) バランスorVIT
だけど、DEX多めに振るのでHP、SPは少なめになる

ランサポあり(毒マスタリorアクセ取れたらあり) バランスorVIT

どれも、BDでの動きは似ている。ただ、ランサポを使うか使わないかかな。

攻めは、敵をPOT使用不能にする。これが一番大事です。VITFTに特に。
攻撃を合わせて行く場合、ソサより少し先に行き、スプラッシャーでPOT使用不能にさせ、敵の目を自分に向ける。これにより、ソサが多少動き易くなるかと思う。防衛の殴りが攻撃してきた場合、逃げる。アクセレートがあれば、ある程度避けれるけど、逃げたほうが無難かな。アクセなしより生き残る確率は高い。
防衛を、スプラッシャーとボイゾニング(以後、毒)POT使用不能にさせながら、VITFTorCPに乗っている防衛を、スプと毒をかけ、プレイで解除されないように、カーム、ダクネス、バインドなどで上書きをする。
キャスティングが早いのは、カーム、サイト、ダクネスといったところかな。
VITFTに、毒などをかける際、やはりHPが多いほど、生き残ります。ずっと毒をかけ続ければ倒せるからね。
ランサポある場合、ランサポも混ぜると、防衛の動きを鈍くさせることができるからいい。
毒レンが二人いる場合、防衛が戻ってくる側にいて、スプをしとくと、戻ってきた防衛を倒しやすい。
VITFTを倒したあとは、足止め。ランサポ、バインドを使って、VITFTを地下に降りさせないようにする。でも、毒レン一人、二人でもだけど、VITFTを足止めするのは難しい。VITFTにもプレイプリや、攻撃職が付いてる場合があるので、こっちもプレイプリと、攻撃職を一人ずつくらいはいたほうが、足止めしやすい。また、VITFTはハイドを使って走ることが多いので、気をつけたほうがいい。

防衛でも、POT使用不能にさせることが重要になってくる。攻めが合わせてくる場合は、スプ。バラバラで来る場合は、スプor毒を使う。また、要注意人物を、ランサポ、バインドで動きを止めるのいい。また、通路でランサポ、スプをするのもいい。余裕のあるときは、ソサを追いかけてる殴りにバインドするのもいい。また、エレにダクネスして動き止めるのもあり。
VITFTが落ちた場合、先に地下に降りて、CPに乗ってハイドすれば、少しは耐えれます。また、攻めにランサポして動きを遅くするのもあり。

どんな毒レンにするにしても、スキルlvをきちんと考慮しながら振ったほうがいい。
アクセレートは、DEXと考えながら、回避をいくつあげるかによって、スキルlvとDEXを振ったほうがいい。


チャクラレンジャー

全SPを使って広範囲にダメージにを与える一発を持つレン。
チャクラをどこでいつ使うかが一番の悩み。5秒というキャスティング、範囲、味方の殲滅力を考えながら使わないといけないスキル。
チャクラ以外のスキルは、毒レンを似たようなスキルになるので、攻めも防衛も動きは近い。

攻めは、チャクラを撃つ場合、味方と合わせて攻撃で、CP一掃を狙うときだ。ソサよりちょっと先に行き、ハイドの状態からチャクラをする。チャクラの画面外の敵にも当たるから、チャクラを放つ位置はきちんとしなければいけない。離れ過ぎてもだめ、近過ぎてもだめ。近過ぎると5秒の間に死ぬからだ。
一度撃った後は、スプなど毒レンと同じ動きをすればいい。毒レンがいる場合、状況を見ながら5秒という時間を考えてチャクラを撃つ。
VITFTを倒した後は、足止め。これは毒レンと同じ。

防衛では、チャクラを使うところが難しい。敵が合わせてきて、CP周りに大勢いるときは、チャクラを撃ったほうがいいが、5秒後どうなってるかはわからない。が、CP周りが制圧されたときは、ソサと合わせてチャクラを撃ったほうがいい。やはり、毒レンと同じ動きをすればいい。

攻め、防衛共に毒レンと同じ動きをしつつ、チャクラを撃つタイミングを考えながら動けばいいと思う。チャクラをするには、範囲を覚えることが先決だと思う。



とまぁ、竜なりに思ったことを書いてみました。
ご指摘、このスキルはどうなの?などあれば、コメントにお願いします。

ふぅ、疲れたw
これで、ひとまず終わりです。
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by ryu-sen | 2006-06-22 01:19 | レンジャー考察
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